2008年07月17日
梅雨明けしましたね
毎日、毎日ほんとうに暑っっいですね、すでにバテ気味のオフィスマネージャーです
せっかく途中まで書き込んだ記事まで消してしまうほど・・・重症です。
とうとう、梅雨も明け夏本番です
近畿は平年より3日、昨年より8日早いらしいですが、あまり雨が降らなかったような・・・
3週間ほど前に、可愛らしい長ぐつを買ったのに一度も履かずじまいで、梅雨が明けてしまった
しょせん、そんなものかと。
ここのところ、毎晩蒸し暑く寝苦しいですね。
うちの子が毎晩真夜中に、「のど乾いた、お茶飲みたい」「暑いーーー」「のど乾いたーーー」と何度も起こすのでかなり寝不足です
しかも、夜中に水分を取るもんだから・・・・そう、おきまりのアレです、おねしょです
2日連続でやられました。
暑いとどうしても、水分欲しくなるから仕方ないです
こんな記事を見つけました。
夜も暑いのは、温暖化の影響なのかなぁ・・・エアコンつけるとこれまた温暖化に拍車がかかるし
難しいですね。
少し前の朝日新聞の記事にこんなのがありました。
・起床時の急な温度変化はストレスです。体が目覚めていない状態での冷やしすぎは禁物です。
・外が涼しければ、まず窓を開けて風を入れる。
・日中、室内外を出入りする際も温度差が5度以上あると負担が大きい。続くと疲れがたまりやすくなり、冷房病に。
・28度の高めの温度設定でも湿度が低く、空気の流れがあれば涼しく感じる。
・閉めきった家に帰宅したらまず換気。内外の温度が同じくらいになるまで先に10分でも風を通すと冷房の効率が上がる。
・冷房するなら戸や窓の開け閉めを減らす。日差しを室内に入れないことも重要。
悩むのは夜ですが・・・
暑いと目が覚めますが、冷えすぎには気付きにくいので、できれば冷房は切りましょう。
お勧めは寝る前に1時間ほど寝室を冷房してから、冷房を切って休む方法だそうです。
冷房なしでは眠れない場合も2時間程度にとどめる。急に暑くなると目が覚めるのでこの場合も冷やしすぎないのがコツ。
最後に、こうありました。
「無意識にリモコンに手を伸ばしていませんか本当に必要な時だけ使いましょう。」帰宅時も換気している間にシャワーを浴びれば涼しくなり、あとは扇風機で過ごせることもある。
いろいろと値上がりしているこのご時世・・・
エコのためと、倹約のため、少しがんばって実践してみよう

せっかく途中まで書き込んだ記事まで消してしまうほど・・・重症です。

とうとう、梅雨も明け夏本番です

近畿は平年より3日、昨年より8日早いらしいですが、あまり雨が降らなかったような・・・
3週間ほど前に、可愛らしい長ぐつを買ったのに一度も履かずじまいで、梅雨が明けてしまった
しょせん、そんなものかと。ここのところ、毎晩蒸し暑く寝苦しいですね。
うちの子が毎晩真夜中に、「のど乾いた、お茶飲みたい」「暑いーーー」「のど乾いたーーー」と何度も起こすのでかなり寝不足です

しかも、夜中に水分を取るもんだから・・・・そう、おきまりのアレです、おねしょです
2日連続でやられました。暑いとどうしても、水分欲しくなるから仕方ないです

こんな記事を見つけました。
<熱帯夜>室温30度、超えると「目が覚める」5割--環境省調査
2008年7月17日(木)13:00
部屋の気温が30度以上になると、約半数の人が暑さで目を覚ましていることが、環境省の調査で明らかになった。都市部では1日の最低気温が25度以上となる熱帯夜が増えている。睡眠中に目が覚める中途覚醒(かくせい)は睡眠障害の一つで、日中の活動にも影響を与える。ヒートアイランド現象が主な原因とみられ、対策強化が急がれる。
調査は昨年8月、東京都と周辺5県の122人(20~60代)を対象に実施し、81人から有効回答を得た。
その結果、午前0~5時の室温が28度以上で約3割、30度以上で約5割の人が途中で目を覚ましていたことが分かった。暑いと感じ始める人の割合は28度以上で5割、30度以上で8割に達した。
一方、半数の人が目を覚ました室温30度のとき、屋外の気温は平均27・5度だった。
気象庁によると、東京での熱帯夜は10年間に3・7日の割合で増えている。昨年は年間31日を記録した。
環境省は「調査結果をもとに、都市部での夜間の気温をどこまで下げればいいのかを考える指標にしたい。緑化だけでなく、省エネ機器や低公害車への買い替えなどを促し排熱低減を図りたい」と話す。
夜も暑いのは、温暖化の影響なのかなぁ・・・エアコンつけるとこれまた温暖化に拍車がかかるし
難しいですね。少し前の朝日新聞の記事にこんなのがありました。
体にやさしい冷房は?
①外との温度差5度以内
②風を起こし、さわやかに
③寝る部屋は「予冷」を
①外との温度差5度以内
②風を起こし、さわやかに
③寝る部屋は「予冷」を
・起床時の急な温度変化はストレスです。体が目覚めていない状態での冷やしすぎは禁物です。
・外が涼しければ、まず窓を開けて風を入れる。
・日中、室内外を出入りする際も温度差が5度以上あると負担が大きい。続くと疲れがたまりやすくなり、冷房病に。
・28度の高めの温度設定でも湿度が低く、空気の流れがあれば涼しく感じる。
・閉めきった家に帰宅したらまず換気。内外の温度が同じくらいになるまで先に10分でも風を通すと冷房の効率が上がる。
・冷房するなら戸や窓の開け閉めを減らす。日差しを室内に入れないことも重要。
悩むのは夜ですが・・・
暑いと目が覚めますが、冷えすぎには気付きにくいので、できれば冷房は切りましょう。
お勧めは寝る前に1時間ほど寝室を冷房してから、冷房を切って休む方法だそうです。
冷房なしでは眠れない場合も2時間程度にとどめる。急に暑くなると目が覚めるのでこの場合も冷やしすぎないのがコツ。
最後に、こうありました。
「無意識にリモコンに手を伸ばしていませんか本当に必要な時だけ使いましょう。」帰宅時も換気している間にシャワーを浴びれば涼しくなり、あとは扇風機で過ごせることもある。
いろいろと値上がりしているこのご時世・・・
エコのためと、倹約のため、少しがんばって実践してみよう



